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レシピ説明
つるんとしたのどごしの、旨味たっぷり水餃子。フードプロセッサーで手作りすれば、粗目に仕上げることで海老のプリッとした食感をより楽しめます。醤油や黒酢も合いますが、手軽に作れるナンプラーレモンだれも相性ぴったり。ぜひ一緒にお試しください。(レシピ/写真:TORi岡本雅恵))
材料
A
ナンプラーレモンだれ
つくり方
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海老は殻をむき、わたを取り、ボウルに入れて、酒(分量外)と塩(分量外)少々を加えてもみ洗いして水で洗い流し、キッチンペーパーで水気をよく拭き取っておく。
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フードプロセッサーに豚ひき肉、海老、A、すりおろした生姜を入れて混ぜすぎないように撹拌する(ブレード/通常モード)。
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粗く刻んだパクチーと小口切りにした小ネギを2のフードプロセッサーに入れ、再度軽く混ぜ合わせる。
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餃子の皮で3の餡を包んでいく。
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鍋で沸騰させたお湯の中に餃子を一つずつ入れていき、4~5分加熱する。
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網じゃくしで水餃子をすくい、お皿に盛り付ける。
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ナンプラーレモンだれの全ての材料をよく混ぜ合わせる。
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たれ、お好みでパクチーを添える。