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レシピ説明
香港発のストリートフード「エッグワッフル」の基本の生地のつくり方。エッグパフ、バブルワッフルとも呼ばれる、小さな卵がずらっと並んだユニークな形が特徴で、外側はサクッと香ばしく、中はシュー生地にも似た空洞部分ともちっとした生地で構成されています。一度食べるとクセになる思いのほか軽やかな味わいで、お好みのトッピングで華やかなスイーツに、甘じょっぱい生地に具材をはさんでお食事系にと、アイディア次第のカスタマイズで楽しめます。
材料
A
B
つくり方
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<準備> 〈A〉を合わせてボウルにふるっておく。バターは溶かしておく。
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合わせた〈A〉に砂糖を加え、泡立て器で混ぜ合わせる。
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溶きほぐした卵に〈B〉を混ぜ合わせる。
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1に2を加えながら滑らかになるまで混ぜる。
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溶かしバターとバニラエッセンスを加えて混ぜる。
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ボウルにラップをかけ冷蔵庫で1時間ほど休ませる。
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予熱したエッグワッフルプレートに生地を流し込む。(1 枚分の目安:約50ml)
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上下のハンドルを持ちながら生地をプレート全体に広げる。
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本体を閉じハンドルロックし、すぐに本体をひっくり返す。
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生地が偏らないように本体を前後左右に傾ける。
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裏返しのまま置きハンドルロックを外す。(焼き上がり時間の目安:3 ~ 4 分)
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焼き上がったらVitantonio のロゴがある面(オモテ側)を上にし本体を開け、木製のはしなどでエッグワッフルを取り出す。
アドバイス
- 本体を2秒程度、45 度傾ける(前後左右とも)